筑波大学が総合大学であることを活かすための学生サークルです。大学に入ったけど、大学生らしいことしていないなという人へ
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2014年度に向けて〜近日 復活?予定〜
2013年度は沈黙しましたが、、、、

心機一転。

2014年度より活動再開予定です。

お楽しみに。
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2012年度新入生へ
2012年度 新入生の皆さん
入学おめでとうございます!

みなさんの大学生活がより輝くように、
より意味のあるものになるように、
私たちも何かしらの形で関われたらと思います。

ただいま、賢謙楽学(けんけんがくがく)、通称=ケンガクでは

各支部ごとに活動しながら、

団体のコンセプトである

「総合大学であることを活かす」活動を展開しています。

*コンセプトについて詳しくはこちら
http://tsukuzemi.blog108.fc2.com/blog-entry-201.html


以下、各支部の簡単な紹介です。詳細は各支部のブログでチェック!!

・ケンガクラヂオ支部
http://kengakuradio.tsukuba.ch/
毎週ラヂオ番組を配信しています。

・平和支部
http://peace.tsukuba.ch/
被爆者へのインタビューなど総合的な平和活動

・医っQ支部
http://medicalaction.tsukuba.ch/
花火を打ち上げたりしながら、日本の医療を考え、アクション!

・フットサル支部
http://futsal.tsukuba.ch/
いろんな学類の人とフットサル&学習会&フットサル。

・その他やりたいことやります支部
○○がやりたい!けど、そういうサークルがない!!
っていう人は、一度相談ください。

筑波大学最大のML(メーリングリスト)で、情報発信・共有ができます。

・ケンガク運営部
各支部の代表などで構成される運営部。
団体・組織のマネジメントが先輩と学べます。


すべて連絡は、一度メールで
tsukuzemi ☆ yahoo.co.jp
(<☆>を@に変えてください)
まで、連絡いただけると助かります。

2,3日たっても、返信がない場合は携帯で
080~7017~1599(イーモバイル)クツナまで!

また、上記MLのみの加入も大歓迎です。
上記のメールまで加入の旨をご連絡下さい。

学内・学外のイベントの情報もたくさん得られますので、
登録するメールアドレスはパソコンのアドでするといいかと思います。

では、みなさん気軽にご連絡下さい!
(^_^)v
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賢謙楽学の目指すもの・設立理念 【2009.10.1更新】
主催団体「賢謙楽学」の紹介

筑波大学 一般学生団体 賢謙楽学(ケンケンガクガク)
筑波大学が総合大学であることを活かすための学生サークル

◆団体設立の目的

現在の筑波大学の現状では、学類の枠を超えた交流があまりみられず、総合大学としての魅力を十分に発揮していない。
一方で、環境問題、平和、医療の問題など、人類が解決すべき問題は横断的に散在している。そのような問題を解決するのは、決して特定の分野だけの発達ではなく、各学問分野のコラボレーション・協力・連携である。
学生時代に異分野の人、考え、方法論に身近に触れていることは、単に他分野の知識が得られるだけではなく、自分の分野を客観的に捉えなおし上昇していくきっかけともなる。
個人レベルでも、異分野の人との出会い、交流、対話は、自分の人生を見直す良いきっかけになる。
交流、対話は学生の間だからこそ容易に実現でき、また学生だからこそ、無知を恥ずかしがらずに積極的に学べるのである。
以上のことから、学類の枠を越えた交流・学習を目的とした団体の設立を考えた。

◆活動の概要

時事的なテーマを中心に、学習、対話、交流を行っている。
また、不参加のメンバーへ向けて、集まりの報告や今後の予定を、WebやMLを通じて行っている。

◆現在の活動状況

ML会員は約130名おり、月に1回のペースで学内の教室や公民館、飲食店などに集まり、自己紹介、近況報告、テーマの学習、ワークショップなどを通じて、学類間の交流を行っている。
今年度よりさらなる交流のために、毎週木曜日の放課後にフットサルを開始し、従来学びと縁の浅かった学びと運動の融合に向けた取り組みを進めている。
また、筑波大生の活動をつくば市に発信するラヂオ番組「ケンガクラヂオ」を毎週製作し、市民と学生の交流にも力を注いでいる。
2009年度は、「茨城県ご近所の底力 さきがけモデル育成事業」に採択され活動の幅をさらに広めている。

◆今後の活動予定

現状通りの活動を継続し、認知度を高めてメンバーを増やし活動の幅を広げていく。


◆団体の将来的な構想

本学生が「総合大学である筑波大を選んで良かった」と思える団体を目指し、
・他の学習系団体と協力をし、各団体が取り組んでいることや学んでいることを一緒に考える場を提供し、そこでも新たな人の交流を生み出す。
・学際的な社会見学ツアーやフィールドワークを企画・運営する。
・地域社会への貢献として、一般市民を招いた学習会や、各学類の大学教授を招いた講演会の企画・運営をする。
以上のような取り組みをする。

文責 代表 筑波大学医学6年 忽那 一平      2009年10月1日現在

理念に賛同していただけた場合はこちらよりメンバー登録よろしくお願いします。
クリック→http://form1.fc2.com/form/?id=234178

メンバー登録のメリットとは?

なお、このメンバー登録の際に記入していただく個人情報は、一部の人命に関わる非常事態を除き、
筑波大学の学生生活課へのメンバー申請にのみ使われます。

以下、活動実績です。お時間ありましたらご覧ください。
つづきを表示
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新規メンバーの方へ
賢謙楽学は、筑波大学の一般学生団体に登録しています。

ですので、賢謙楽学のイベントに参加しようと思って、玄関を出てすぐ階段で転んで肋骨を3本折ってしまったり、活動中に舌をかんで救急車に運ばれたりしたら、

課外活動中

という扱いになり、学校で加入している保険の適用になります。

ってことで、ケンガクの活動に参加する可能性のある方はどうぞ下記フォームより

必要事項を埋めて送信してください。
新規加入はいつでも大歓迎です!
クリック↓
http://form1.fc2.com/form/?id=234178


書類申請の関係上、
いったん2009年1月15日を締め切りとさせていただきます。
できればそれまでにメンバー申請お願いします。


随時メンバー募集しております。
2009年9月29日更新
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祝 5000カウンター突破!
2007年の6月から動いているこのブログ。
みなさんに愛され続けて、カウンター5000に到達しました。

今年度の目標は、筑波大学で一番大きなサークルになること
結果として、今年度中にカウンターは10000に到達するを目標にしたいと思います。

みなさん今後ともよろしくお願いします。

でちょっと振り返ってみよう!ということで、この記事は、みなさんとケンガクの出会いをコメントにしたためるという記事にしたいと思います。
この記事をみた、ケンガク経験者や医ゼミでケンガクを知ったよ~という全国の方、初ケンガクの感想を思い出して今後のケンガクに対して期待することなどをコメントしてください。
よろしくお願いします。
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ケンガクへ入るとは?
ケンガクに入るということは、メーリングリスト(自分のメールアドレスにケンガクの情報が流れます)に登録して、月1回の活動の内容を知り、あ、予定空いてるし行こう!

という状態になることです。

特別に、部費を集めたり、参加費を集めたりすることはありません。

(交流会の食事代は必要ですが・・・。)

メーリングリストに抵抗がある場合は、ブログをお気にいりに入れておいてもOKです。

活動の予告と、報告はしっかりしますので。

メーリングリストに登録したい人は
webkengaku-mails@ヤフー.co.jpまでメールください。
もしくは、右側の連絡フォームに入力してください。
それではみなさんのケンガク参加をお待ちしております。

ケンガク代表 (サステコ掲載予定図)

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団体設立の経緯
団体設立の経緯
現在の筑波大学には、学類の枠を超えた交流がほぼなく、総合大学としての魅力を十分に発揮していない。
また、環境問題、平和、医療の問題など、人類に課せられた問題は学問横断的に散在している。
そのような問題の解決は、決して特定の分野のみの努力ではなしえず、各学問分野の
コラボレーション・協力・連携が
今、求められている。
学生時代に異分野の人、考え、方法論に触れておくことは、単に知識が得られるだけではなく、自分の分野を客観的に捉えなおし上昇していくきっかけともなる。
さらに、個人レベルでも、異分野の人との出会い、交流、対話は、自分の生・夢を見直す良いきっかけになる。未知なるものとの交流、対話は学生の間だからこそ容易に実現でき、また学生だからこそ、名声、地位に捕らわれることなく、積極的に学べるのである。
以上のことから、2007年度、学類の枠を越えた交流・学習を目的とした団体の設立をしたのだった・・・。

現在の活動状況
月に1回のペースで学習スタイルに適した場所(時には学内、公民館、ホール、映画館)に集まり、自己紹介、近況報告、テーマの学習、ワークショップなどを通じて、学類間の交流を行ってます。
だいたい毎回10~20名ぐらいのいろんな分野の人が集まります。
活動予定やテーマの決定は、集まったメンバーの中から希望を募り、最終的決定・運営は有志からなるKPP(3名)が、Web上に情報を公開しながら行っている状況。
結果、愛し愛され、院生6名を含み
現在ML加入者 総勢45名!

今後扱うだろうテーマ 
洞爺湖サミット、靖国と平和、医療保険制度、年金問題、裁判員制度、筑波大学のウラの歴史、宗教、節税、高齢社会の未来、芸術鑑賞方法、ネット、残業、就職、コミュニケーションスキルなど

団体の将来的な構想

総合大学である

筑波大を選んで良かった


と思える団体を目指し、
・他の学習系団体と協力をし、各団体が取り組んでいることや学んでいることを一緒に考える場を提供し、そこでも新たな人の交流を生み出す。
・学際的な社会見学ツアーやフィールドワークを企画・運営する。
・地域社会への貢献として、一般市民を招いた学習会や、各学類の大学教授を招いた講演会の企画・運営をする
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